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[力道山・・・]
このタイトルに郷愁を覚える人は、もう、立派な化石人類だろう。本日、午前中、近所のM氏宅にお邪魔し、パソコンを借用して、「アースマラソンの再スタート」動画を投稿したが、ローマ字入力だったので、「を」が打ち込めなかった。このローマ字というのも、日本人が発明したもので、今では、ローマ字変換として、よく利用されている。アルファベットをこのように利用するのも日本人の知恵だ。ひらかなは、女性言葉で、カナは、男性が使うというものだったそうだが、文字も、日本という母体に吸い込まれると進化を遂げてしまう。その他、いろんな表現する力も日本語には、漢字等があり、かなり奥が深い・・・
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バスを利用して、図書館に返本に行った帰りに、いつもの喫茶店に寄った。例に寄って、色付きのデイリースポーツ紙を見ていると、安部譲治氏の「書かずに死ねるか!」というコラムを発見した。氏は、「力道山」を取り上げていた。
もう、そんな動画もないだろうと探してみたところ、発見した。シロクロテレビの頃だったと思っていたが、総天然色のものだった。死後20年経た時の動画だから、当然だ。
安部氏は、どのように当時の様子をかたっているのか?少し、興味があったので、読んでいた。M氏も脚が悪い。停留所は、たった1つ分だけでも、坂道を上り下りするのは辛い。だから、時刻表をバス停で、携帯カメラで撮影し、プリントアウトされていた。私も、コピーを貰っていたので、
次のバスが来るまで、新聞を読んでいた。もしかすれば「力道山」の動画があるかもしれない。
と考えながら帰宅した。
昔、綴ったMSG(メッセージ)は、まるで、書き込まなければ損だというようにしてだらだらと書いているので、結構、長文となっている。書き込んだ者(私)としては、懐かしいから、思わず、読んでしまったが、やはり、「ハワイ」で書き込んだものは、林 真理子氏の本が登場している。
当時としては、そのような作風だった。いまでは、艶っぽい作品も出版されているが・・・渡辺純一氏に憧れておられた・・・
もう、女流作家として、押しも押されもしない地位を築かれている。
アップルのバナーをお探しの方は「隼 イトカワ」のMSGの下段をご覧ください。
提携解除通知が着信していたが、本日の返信で、私のサイトは、継続となっていた。正式に
この新しい「再インスピルーム」で申請するつもりで、トライしてみたが、方法が解からなかったので、こういう不細工なお知らせを書き込んでます。なかなか、ムズだ。
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